Beerfroth System 導入事例

A社の導入事例

顧客のクレームなし。メールアドレスの管理が楽になりました。

【毎月1回メールマガジンを発行!】

顧客へメールマガジンの配信をしています。今まではメールアドレスの管理がずさんで顧客からメール配信の停止依頼をうけても再度送ってしまってクレームを受けることもしばしば。また、アドレスの入力間違いやメールアドレスが無効になっていても訂正、削除する時間がなくてエラーで返信がくるのもほうっておく状態でした。

システムを導入して・・・
メールマガジンを停止したい要望には、あらかじめメールマガジンの最終行あたりに、解除URLを記述しておけば、顧客自らの操作で完結するからクレームはなくなりました。エラーメールもエラーとなったら自動で送信対象から外す処理をしてくれるから、何度も間違ったアドレスに送信しなくてよくなりました。助かってます。

B社の導入事例

メールマガジン毎に送信対象を設定できるのが便利。
バックナンバーも公開と非公開が設定できるのでこれも便利。

【複数のメールマガジンを発行!】

メールマガジンごとに送信対象者を設定できるので、すべての顧客を対象にした文章でなく、簡潔でより専門的でストレートな内容を送信できるようになりました。また、バックナンバー機能を使って、ホームページからメールマガジンの過去ログを公開しています。1つのメールマガジンのみ公開し、会員向けのものは非公開とすることができるので表現の幅が広がりました。